カテゴリ:カーライフ全般

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広島県には、「トライザセーフティーinひろしま」というのがあります。毎年、5人一組でドライバー仲間でチームを作り、参加費を払って150日間、全員が無事故無違反を目指すものです。参加チームから抽選で、最高50万円相当の旅行券などが当たるんですが、まあ旅行券目的というよりは、150日間無事故無違反を目指す事が主な目的のイベントです。私も2013のトライザセーフティーに参加しました。結果、私が参加したチームは全員、150...

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車の燃費をさらにアップさせたい踏んだだけググッと前に出る!加速性能を良くしたいオーディオの音をもっと良くしたい車好きなら、このように思ってるはずでしょ?で、対策としてまず「初級」・スタートはゆっくり、アクセルは一定と燃費運転を心がける・オイルやガソリンの添加剤を入れてみた・エアフィルターを掃除した・空気圧を適正にする・高価なオーディオを購入したこれが「中級」になると・スパークプラグ、プラグコードを...

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冬になると、雪道や凍結した道路を走る機会も多くなります。そして必ず迷惑なドライバーが現れます。そう、雪道をノーマルタイヤで走行するふとどきもの達ですね(笑)。常識はずれのノロノロ運転をしているため、明らかに交通の妨げになるだけでなく、事故を起こす確率は格段に高くなります。坂道ではノーマルタイヤで動けなくなった車を放置して、路肩に停めたままにしているため、これらの駐車車両が道路の走行を阻害して事故を...

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自転車の左側通行が、強制的に施行されましたね。2013年12月1日から施行ということですが、まだ多くの人が守っていない状況みたいです。今後は違反者には”場合によっては”でしょうが、5万円以下の罰金もありうるそうです。ところで、自転車は車両の仲間なので、はじめから左側通行というのは決まりがあったはず。それを今まで野放しにしておいて、急に罰金まで科す改正法というのもなんか納得いきませんよね。まあこれも、自転車同...

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停車している場合は、基本的にはセーフです携帯電話やスマートフォンは、あくまでも車が走行中の時に操作したり、凝視したりすると違反となりますが、停車している時は違反とはなりません。これは信号待ちも同じで、運転中とはいえ停車中なので、厳密に言えば違反ではないのです。ただ警察官に、信号待ちなのに携帯電話やスマートフォンの操作違反をとがめられた場合、多くの場合はその前の運転中から操作をしていた、という場合が...

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運転免許は、学生のうちに取っておくべきです。やはり社会人になってからは、仕事を休めないですし、仕事帰りに自動車学校へ通うとなると、予約は取れないし、夜間料金は上乗せされるしで、なんやかんやで通常の1.5倍くらいの費用がかかりますからね。AT限定普通車の合宿免許なら、20万円以下で取れる所もありますよ。⇒ 最短14日間の合宿免許 自炊プランなら168,000円~合宿免許は、合宿免許制度をやってる自動車教習所の近くに...

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以前にもこちらに書いたのですが、コンビネーションランプについて、自動車メーカーは何を考えているのか?確かに、コストダウンをしなければならない事はわかるのですが、だからといって夜間の安全をないがしろにしてでもコストダウンすることがいいのか?ちなみに、コンビネーションランプというのは、ヘッドライト・ウインカー・コーナリングランプなどがワンセットでついている、最近の自動車はほとんどがこのコンビネーション...

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気温も暖かくなると、車中泊を楽しむ人が増えてきますね。実際、車中泊を楽しむ人は年齢、人数にかかわらず、年々増加傾向にあるそうです。車中泊の利点は、宿泊費が浮くこと。それに、普段から慣れ親しんだマイカーで寝泊まりするという安心感などでしょう。とはいえ、車中泊には欠点も多いので、特に初めて車中泊にトライしてみようと思う人は、準備を怠らないようにしなければなりません。車中泊で最も考えなくてはならない事は...

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今乗っている車を下取りにに出して、新しい車を探しているあなた。売り時は、決算前や自動車販売店のボーナス前などです。とはいっても、買う側の都合とちょうど同じ時期になるとは限らないので、普段から一番高く買い取ってくれるのはどこ?常にアンテナを張っておくことが大切ですね。■買取業者はちゃんと適正価格で査定してくれているの?⇒ 車の査定■日本のトラックは海外でも人気!高く買ってくれる所はどこ?⇒ トラックの超...

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トライザセーフティーinひろしま2013に参加しました


広島県には、「トライザセーフティーinひろしま」というのがあります。

毎年、5人一組でドライバー仲間でチームを作り、参加費を払って150日間、全員が無事故無違反を目指すものです。


参加チームから抽選で、最高50万円相当の旅行券などが当たるんですが、まあ旅行券目的というよりは、150日間無事故無違反を目指す事が主な目的のイベントです。



私も2013のトライザセーフティーに参加しました。

結果、私が参加したチームは全員、150日間無事故無違反を成功させまして、参加賞を頂きました。


トライザセーフティーinひろしま2013



ちなみに中身はタオルです。生地は結構良い物を使っている感じですが、いかんせんデザインはもう少し何とかならないものか・・・と。

トライザセーフティーinひろしま2013 タオル





旅行券はかすりもしませんでした(笑)。


まあでも、トライザセーフティー期間中は特に安全運転に気をつけますし、車の運転を生業としている人間にとっては、やはり無事故無違反というのは名誉な事でもありますからね。


他県ではこのようなイベントはやっていないのでしょうか。


トライザセーフティーという名前ではなく、似たようなイベントはあるのかもしれませんが、もしあったら積極的に参加してみてはいかがですか?


毎年定期的に参加することで、安全運転に対する意識が高まれば、その分「事故・違反はダメ」という、自分の中での戒めの気持ちが高まること間違いないですよ。







燃費・加速性能・電気系統・・・実は知ってる人だけが得してるという事実


車の燃費をさらにアップさせたい

踏んだだけググッと前に出る!加速性能を良くしたい

オーディオの音をもっと良くしたい


車好きなら、このように思ってるはずでしょ?


で、対策としてまず「初級」

・スタートはゆっくり、アクセルは一定と燃費運転を心がける
・オイルやガソリンの添加剤を入れてみた
・エアフィルターを掃除した
・空気圧を適正にする
・高価なオーディオを購入した


これが「中級」になると

・スパークプラグ、プラグコードを抵抗の少ないものに交換
・エアフィルターをスポーツタイプに交換
・オイルをグレードの高いものに変えた
・ATフルードを新品に入れ替えた
・スピーカーをウーハー、ツィーター共に良い物に交換



これ以上やったら、お金がいくらあっても足りない!

もう、燃費アップも加速力アップもオーディオの音質向上も、やることはぜーんぶやった!


と思っていませんか?



いいえ、まだあります!

もっと根本的な、それでいて最も大切な所を忘れています。





それは、バッテリーからの電流を、ロス無く各電気コードに伝えること

つまり、バッテリー周りのチューンナップです。




バッテリーから放たれた電流は、100%各コードに伝わりません。

そこには必ず、ロスが生じます。




このバッテリーから放たれる電流のロスを極力無くし、強い電流を各電気コードに送り込む事ができる画期的なアイテムがこれです。

ロケットパワーにんじん君ツインGT【e店屋.com 節約・節電110番】




知る人ぞ知る、車の性格がまるで変わる必殺アイテムです。



このふざけた名前のアイテムを知らずして、今以上愛車の燃費向上やパワーアップ、トルクアップを得ようとしても、それは無理です。


少し古めの車だと、劇的に変わります。

ガソリン添加剤やオイル添加剤などは、正直言うと効果なんて期待できません。


オクタン価アップの添加剤なども、エンジンがオクタン価に応じて、コンピュータで点火タイミングがチューンされてなければ、単にお金をドブに捨てているのと同じです。




プラグコードを抵抗の少ないものに変えたり、スパークプラグを電極が細い物に変えるのは効果ありますが、だったらなおさらバッテリーからの電流を強めないと恩恵が半減します。


スピーカーを交換するのは良いことですが、なおさら電流は強いほうが性能をフルに発揮できます。



現代の車は、コンピューターと電気の占める割合が大きく、半分電気自動車みたいなもの。

電気の質を上げる事こそ、車の性能を上げる事になるのです。




おそらく、この事実を知らない人のほうが多いと思いますが、一度ロケットパワーにんじん君GTを搭載すると、


「なんで早く気づかなかったんだろう・・・」


という後悔の念にかられること間違いないですよ。



※もっと詳しく見る

ロケットパワーにんじん君ツインGT







車の免許取るなら、合宿免許で費用はかなり安く抑えられます


以前、若者の車離れについて記事を書かせてもらったことがありました

→ 若者の車離れ 原因と対策はあるのか


この記事の中で、自動車免許を取得する費用が昔よりも高騰していると語りましたが、もしも長い期間の休みが取れる学生や、現在就職活動中の方は、車の免許をかなり安く、しかも短期間で取れる「合宿免許」をおすすめします。


この「合宿免許」というのは、自動車免許を取るためだけにカリキュラムを集中させているため、AT限定車であれば最短で14日で卒業できる、というものです。


MT車でも最短なら16日、これは魅力ですね。


もっとも、最大の魅力は費用で、通常なら30万~35万かかる取得費用が、合宿免許なら20万~25万で済んでしまいます。


しかも、今現在まとまったお金が無くても大丈夫!



卒業後に合宿費用をローンで支払えるシステムまで確立されているというのだから、至れり尽くせりだと思いませんか?


合宿免許は文字通り、合宿免許を行っている自動車教習所の近くに、ホテルや民宿を借りて泊まり込み、ひたすら毎日時自動車教習所で教習を受ける、というもの。


割引の種類も豊富で、WEBから申し込みするだけで割引とか、グループで申し込むと割引とか、いろいろと割引を合わせると、またさらに安く済んでしまうという場合もあるようです。


合宿のプランも豊富で、なんと温泉旅行気分で行けるものや、バイクも一緒に取得するプラン、カップルで泊まれるプラン・・・。


極めつけは、エステが付いてるプラン!


いったい何しに合宿するんだろう、って思いますが、まさに旅行気分で贅沢が味わえるプランも増えているようです。


安くて早く取れる合宿免許、お金がなくても時間さえあるのなら、いずれは必要になる運転免許証ですから、サクッと合宿免許で取ってしまう、というのも賢い選択だと思うのですが、いかがなものでしょうか?






車の免許なら合宿免許が安い!


雪道をノーマルタイヤで走行するのは道交法に違反するのか


冬になると、雪道や凍結した道路を走る機会も多くなります。

そして必ず迷惑なドライバーが現れます。

そう、雪道をノーマルタイヤで走行するふとどきもの達ですね(笑)。


常識はずれのノロノロ運転をしているため、明らかに交通の妨げになるだけでなく、事故を起こす確率は格段に高くなります。

坂道ではノーマルタイヤで動けなくなった車を放置して、路肩に停めたままにしているため、これらの駐車車両が道路の走行を阻害して事故を誘発する原因にもなるわけです。


雪道とわかっているのにノーマルタイヤで走行を試みる、こういった行為はドライバーとしては失格だと思いますね。



こういった危険な行為は、都道府県別に道路交通法の中の「道路交通法施行細則」に定められています。



各地方により記述は違いますが、内容的にはどの都道府県も同じで、ドライバーの守るべき行為として

”雪道は冬用タイヤを着用、またはチェーンなどのすべり止めを着装すること”



もちろん、これに違反した場合の罰則規定もあります。




が、この罰則規定は「道路交通法違反」だけではなく「刑法」で罰せられる場合もあります。

個人的には「迷惑防止条例」と合わせて罰して欲しいと思っていますが・・・(笑)。




しかし、

雪道をノーマルタイヤで走行する一番の問題は、事故を起こしやすい

ということなんです。


一人でスピンしてガードレールにぶつかるならまだしも、停まれずに追突したり、あるいはスピンしたところに追突されたりと、事故を起こす確率が格段に高い危険分子の存在になっているということ。


相手がある事故だと、それだけでも相手方に対し、物理的・精神的・時間的な損害を与えてしまうわけです。


もちろん、事故は双方の過失割合ですから、雪道をノーマルタイヤで走行している事自体が過失に値します。

自分が払うべき損害額が大きく膨らむだけ。
ろくな事になるわけがありません。



もし人身事故にでもなったら、過失傷害致死に問われる場合もあります。



ドライバーは、”重量2トンもある鉄のかたまりを動かしている”という危険性を、どんな状況でも意識してハンドルを握るべきで、相当な責任を持って運転をしている事を、今一度肝に銘じておくべきでしょう。


そう考えると、雪道をノーマルタイヤで走行するなどという危険きわまりない無謀な行為など、できるはずがありませんよね。





※近所へ買い物程度なら、意外と便利な「スプレー式タイヤチェーン」





※ジャッキアップせずに簡単装着が可能な非金属チェーン







自転車の左側通行 改正法施行は仕方なし


自転車の左側通行が、強制的に施行されましたね。

2013年12月1日から施行ということですが、まだ多くの人が守っていない状況みたいです。

今後は違反者には”場合によっては”でしょうが、5万円以下の罰金もありうるそうです。



ところで、自転車は車両の仲間なので、はじめから左側通行というのは決まりがあったはず。


それを今まで野放しにしておいて、急に罰金まで科す改正法というのもなんか納得いきませんよね。



まあこれも、自転車同士の正面衝突などが多発している現状を見ると、仕方のない事かもしれません。



だったら初めから、自転車にも免許・・・まではいかなくても、自転車に乗る人は講習を受けて、ちゃんとテストに受かってから乗るシステムを作っておくべきでしょう。



自転車愛好者にとっては、急に規制をかけるなんてひどい、と思っているかもしれませんね。



まあ、気持ちはわかりますが、昨今の自転車のマナーの悪さには閉口してしまう現状があります。




自転車だから何でもあり、みたいな風潮が作られてしまったのは残念ですし、だから規制が厳しくなるのも仕方のない事だとは思います。




自転車はエコだし手軽で便利な乗り物ですが、ぶつかれば他人を傷つけてしまう可能性が大きい乗り物。


だから交通ルール(特に信号と一時停止!)はしっかり守って乗らなければならない、という事を、小学校の高学年くらいになったらしっかりと講習などで教えるべきです。



その辺がおざなりになっているから、”何でもあり”みたいな風潮ができあがったのではないでしょうか。





今日も平気で赤信号を悪びれた様子もなく”完全に無視”して渡っている自転車がありました。


その時は車の信号が矢印信号だったため、そのせいで右折先で車の列が詰まり、完全に赤信号になったときには交差点内に後ろの方の車両が取り残されてしまう、という現場を目撃したばかり。



車の運転者からも「自転車をもっと取り締まれ」という声が大きかった事、パトカーの巡回でも自転車のマナーの悪さが目立っていた事などが、今回の道路交通法改正の発端になったのかもしれません。



まあ、自転車に乗る人がみなルールを守っていれば、こんな事にはならなかったのですが・・・。






信号待ちでスマホを見ていた・・・違反?それともセーフ?


停車している場合は、基本的にはセーフです

携帯電話やスマートフォンは、あくまでも車が走行中の時に操作したり、凝視したりすると違反となりますが、停車している時は違反とはなりません。


これは信号待ちも同じで、運転中とはいえ停車中なので、厳密に言えば違反ではないのです


ただ警察官に、信号待ちなのに携帯電話やスマートフォンの操作違反をとがめられた場合、多くの場合はその前の運転中から操作をしていた、という場合が多いようですね。



あと、警察官の中にも信号待ちとはいえ運転中に変わりはないだろう、という事で反則切符を切ろうとする人もいるようですが、これは警察官の勉強不足。


まあ、全ての警察官が全ての法令を完璧に覚えているわけではないですから、このような事も起きうるわけです。


車に乗っている時は、疑われるようなマネはしないことです。



それに、たとえ信号待ちで停車しているからといって、携帯やスマホの操作に夢中になって青信号に変わっているのに気付かない場合も多く見られます。


後続車にとっては大変迷惑な行動なので、違反かどうかは別として、信号待ちも含めて”運転中”という意識をもっていてほしいものです。



基本、車を運転している時は、携帯やスマホを一切断ち切ったほうがいいです。


最近はブルートゥース機器を耳にかけて、ハンズフリーで運転している人も多くなりましたが、会話に集中してしまうと肝心の車の運転・操作のほうが必ずおろそかになります。


片手運転かどうか、ってのはあまり関係ないんですよ、本当は。




たとえ違反ではない(今のところ)ハンズフリーといえども、緊急時以外は会話やメール確認などせず、運転するときは運転に集中したほうがいい、と思いますよ。





運転免許は合宿なら短期間集中で取れる!


運転免許は、学生のうちに取っておくべきです。

やはり社会人になってからは、仕事を休めないですし、仕事帰りに自動車学校へ通うとなると、予約は取れないし、夜間料金は上乗せされるしで、なんやかんやで通常の1.5倍くらいの費用がかかりますからね。


AT限定普通車の合宿免許なら、20万円以下で取れる所もありますよ。

⇒ 最短14日間の合宿免許 自炊プランなら168,000円~



合宿免許は、合宿免許制度をやってる自動車教習所の近くに宿を借りて、団体で教習所に通いながら取る方法。

目的がみな一緒だから、仲良くなれますし、知らない人同士でも励まし合いながらがんばれるという、なにか特殊な雰囲気を味わう事ができます。





時間がある人は、通常の自動車学校に行くよりも、合宿免許のほうがメリットが断然大きいです。


免許取得だけを目的とした合宿なので、短期間集中で免許が取れます。
その分、費用も安く済みます。


実技の合間が開かないので、運転も早く上達します。
もちろん、キャンセル待ちなどのストレスからも解放されます。

スキーやスノボとセットで取れるパックもあります。



合宿免許は、いわば小旅行をしながら免許を取る感覚です。


知らない街に泊まりがけで旅行気分に浸りながら、運転免許を集中的に取ってしまうという効率的なやり方ですね。


冬休みや春休みなど、長期休みが取れる学生のうちに、運転免許は合宿方式でサクッと取ってしまいましょう。







自動車メーカーには一言、言いたい!


以前にもこちらに書いたのですが、コンビネーションランプについて、自動車メーカーは何を考えているのか?


確かに、コストダウンをしなければならない事はわかるのですが、だからといって夜間の安全をないがしろにしてでもコストダウンすることがいいのか?



ちなみに、コンビネーションランプというのは、ヘッドライト・ウインカー・コーナリングランプなどがワンセットでついている、最近の自動車はほとんどがこのコンビネーションランプを採用しています。



最初は冗談かとおもった、”ヘッドライトの更に内側にウインカーがついている”という、ふざけた仕様の車も随分と増えてきましたね。



あれを最初にデザインした人は、夜間に車に乗ったことがあるのでしょうか?


夜間は、対向車のヘッドライトを直視しませんよね?



もし対向車のヘッドライトを直視してしまったら、フレア現象といって、数秒間目の前が真っ白になって、前が見えにくい状態になってしまいます。



だからみな、ヘッドライトからは極力目をそらしているのに、強烈な光を浴びせてくるヘッドライトのすぐそばにウインカー・・・なぜ?



ふざけた仕様の車だと、ほんとうにヘッドライトの内側にウインカーがデザインされてます。


対向車がどう動くのか? 正直、夜はウインカーが頼りです。



ウインカーは、ドライバー同士のコミニュケーションツールなんですよ。


正直、ヘッドライトのすぐそばにウインカーがあるコンビネーションランプは、危険きわまりないと思います。



ヘッドライトの内側にあるウインカーなど、まるで”見てくれるな!”と言っているようです。


次から次へと出てくる新型車、ほとんどがヘッドライトの内側にウインカーがある”ふざけた”仕様の車ばかり。




自動車メーカーは何考えてるのか?

車が売れないからといって、わざとウインカーを見にくくさせて事故起こさせて、新しく車を買ってもらおう、という魂胆なのか?


車作りのプロである自動車メーカーも、路上の使い勝手まではわかっていないのでしょうか。

まさに、安全や使い勝手云々などどうでもいい、流行に乗って売れればいい、そういう考えで車を作るから、余計にでも若者は自動車に魅力を感じなくなるのでは?


ちょっと極端でしたが、コンビネーションランプは本当に夜見にくいのでやめてほしい、と思っています。




車中キャンプ、車中泊での意外な盲点


気温も暖かくなると、車中泊を楽しむ人が増えてきますね。

実際、車中泊を楽しむ人は年齢、人数にかかわらず、年々増加傾向にあるそうです。


車中泊の利点は、宿泊費が浮くこと。
それに、普段から慣れ親しんだマイカーで寝泊まりするという安心感などでしょう。


とはいえ、車中泊には欠点も多いので、特に初めて車中泊にトライしてみようと思う人は、準備を怠らないようにしなければなりません。



車中泊で最も考えなくてはならない事は、「安全」です。

車中泊の時点で安全ではない、とも言えますが、それでも車を駐めておく場所を一番に考えましょう。



比較的安全なのは、人目がたくさんあるところ。

高速道路のサービスエリアや、夜も繁盛している道の駅など、とにかく人が多い所のほうが安全といえるでしょう。

洗面所やトイレ、中にはシャワー室、洗濯乾燥機まで完備されている所もあるようです。


※シャワー&ランドリーのあるSA

NEXCO中日本
NEXCO西日本


ほかには、車中泊を快適にするグッズとして、


洗面用具
毛布(多めに。2枚は持っていたほうがいいでしょう)
寝袋(快適に眠れます)
アイマスク
窓の目隠し用ブラインド(防犯のためでもあります)
車中泊専用ベッド(最近は寝心地の良いものも → 車中泊専用ベッド



車中泊を存分に楽しむなら、ほかにもいろいろと車中泊グッズがありますが、最低でも上記のものだけで車中泊はできます。



車中泊を存分に楽しみたい方へ

⇒ 車中泊専門店オンリースタイル




少し余談ですが、高速道路のサービスエリアで車中泊をする場合、ETCをつけておきましょう。

なぜかというと、SAからSAまでの距離に対し、あまりにも時間がかかりすぎている車両はナンバーを控える事になっているからです。

料金所で通行券を渡して料金を支払うときに、いろいろと聞かれる事もあるので、できるだけ料金所をスルーできるETCがあるほうがいいかもしれませんね。


あなたがETCなど車をよく使うのであれば、

ドライバーを特別扱いしてくれるカード

があることをご存じですか?

ドライバーズカードに比べ、自動車関連の経費なら、普通のカードだと年間で数万円も損をします。


車の運転が多い人には必需品です

⇒ JCBドライバーズプラス












車の買い換え 下取り値段の目安を知りたい


今乗っている車を下取りにに出して、新しい車を探しているあなた。

売り時は、決算前や自動車販売店のボーナス前などです。

とはいっても、買う側の都合とちょうど同じ時期になるとは限らないので、普段から

一番高く買い取ってくれるのはどこ?

常にアンテナを張っておくことが大切ですね。


■買取業者はちゃんと適正価格で査定してくれているの?

⇒ 車の査定



■日本のトラックは海外でも人気!高く買ってくれる所はどこ?

⇒ トラックの超高額買取りなら【トラック買取.com】



■輸入車だって、ディーラーよりもずっと高く買い取ってくれるところがあるんです

⇒ GENROQに掲載中の輸入車.com



■事故車だって、あきらめることなかれ!

⇒ 事故車買い取り査定





車の買い換えをして下取りしてもらうとき、中古車の買い取り専門業者に見積もりを出してもらうと思いますが、自分が乗っている車はどのくらいの下取り価格がつくのか、普通はわからないと思います。


中古車の下取り価格は、需要と供給のバランスで決まりますからね。

需要があるのに中古車としてはなかなか出回らない、そんな車は高く買い取りしてもらえます。




2013年初頭、人気のある車はズバリ!燃費のいい車。

おりしもガソリン価格の高沸で、とにかく燃費のいい車が人気です。


例えばトヨタプリウスやホンダインサイト、各メーカーの軽自動車など。

もちろん、年式は新しいほうがいいですし、走行距離も少なめのほうがいいのですが、状態が良ければそれなりのお値段がつくみたいですよ。




ただし、年式があまりにも古く、走行距離もかなり走っている車は値段がつかないかもしれません。

ただし、日本車は海外(主に途上国など)で大人気です。
日本で20年~30年前の車なんて、現役でガンガン走ってますからね。

国内では値がつかなくても、あきらめることはありませんよ。

⇒ 不要になったあなたの愛車を高価買取します。




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